パーツ着脱式チタン製スマホケース
TITAN SHELL X
ベースフレームと、パーツコレクションで構成されています。
ベースフレームは、ボタンなどの操作性を損なわないように、対応機種毎に設計・デザインしています。
パーツコレクションは、背面にあるエックス形状のベースフレームに、お好みのデザインのパーツコレクションを装着します。
ベースフレーム、パーツコレクション共に、職人による丁寧な手仕上げです。
ベースフレームのみでも、パーツコレクションを装着してオリジナリティを出すのとも可能です。
2013年4月17日水曜日
2012年1月30日月曜日
TORINO Design
TORINO Design iPhone4S/4 Billet Bumper妥協を許さない最高のバンパーだからこそ、拘りを持つ貴方の手に。
iPhone4S/Sが持っている造形美を、可能な限り崩さずより機能性(フィット&ホールド感)を高めたTORINO Design ビレッドバンパー。バンパーを装着することで、iPhoneでありながらiPhoneらしからぬハイセンスなスマートフォンに変身!生まれたコンセプトの違う本物のバンパーケースだからこそ、こだわりを持つあなたに使って欲しい本格派のバンパーなのです。設計とデザインに、人間工学を取り入れたTORINO Designのビレットバンパーは、あなたの手に最高にフィット感と、ホールド感をお届けします。妥協を許さない拘りのバンパーは、きっと貴方を満足させてくれるでしょう。精密な人間工学と機能が生み出した形状だからこそ、意味のある優れたデザイン形状なのです。
http://iqlabo.com/shop/products/list.php?mode=search&category_id=&name=torino
2010年12月4日土曜日
iPhone4用バッテリー内蔵ケース
iQlaboスタッフ内でも人気の商品をご紹介します。
「iPhone4用バッテリー内蔵ケース」です。
よくある本体を保護するハードタイプのケースの裏側(バックパネル側)に
薄い電池が入っていると言えば分かりやすいでしょうか。
ケースは2つに分かれるので、取り付けも簡単です。
スイッチを入れるとバッテリーの残量がブルーのLEDで表示されます。
薄い電池が入っていると言えば分かりやすいでしょうか。
ケースは2つに分かれるので、取り付けも簡単です。
スイッチを入れるとバッテリーの残量がブルーのLEDで表示されます。これが分かりやすくてかっこいいんです。
バッテリーを取り付けると、厚みも重量も増すわけですが、
バッグに入れておくのであれば特に気になりませんし、
プラスチックのパーツを起こせば上の画像のようになります。
動画などを見る際にはこれが意外と便利だったりします。
さて、このケース。
iQlaboでの販売価格は5,019円(税込み)
バッテリー切れを気にせず使える安心と、
本体にマッチしたデザイン性を考えるとお値打ちな価格ではないでしょうか?
販売ページはこちら。
iQlabo iPhone4用バッテリー内蔵ケース(S)
iQlabo iPhone4用バッテリー内蔵ケース(S)
また、バッテリーの容量が大きいタイプ(Lタイプ)もあります。
容量の分だけ、本体も分厚くなります。
でもお値段はちょっとお安い3,759円です。
2010年9月8日水曜日
iPhone4の白。パーツは入荷しましたが・・・
この度、名古屋の大須にiPhoneの修理やアクセサリーの販売を行う
「iQ Labo(アイキューラボ)」というお店を開くことになりました。
とはいうものの、まだ店舗もホームページも取扱商品も・・・
10月までにはオープンしたいと、全てを同時進行で準備中です。
このブログでは、商品の入荷速報や商品の詳細情報などを
お伝えしていく予定ですが、
店舗のオープンまでは
「開店準備日記」的な内容になることをお許しください。
さて、現在、私たちの準備室にはパーツやアクセサリが山積みです。
iPhone3、3G用の部品は修理・交換用。
iPhone4はまだ数カ月前に発売されたばかりで、
修理の依頼はまだまだ先だろうと思いますが、
「白モデル発売前だけど、どうしても欲しい!」
というお客様も多く、黒から白に改造するためのパーツを入荷しています。

この画像は表のガラスパネル(+デジタイザ+液晶)です。
黒モデルから白モデル(風)に変更するには、
黒モデルから白モデル(風)に変更するには、
・ガラスパネル
・リアパネル
・ホームスイッチ
・リアパネル
・ホームスイッチ
を白に交換すればよいのですが(コネクタなども変えればより完璧に近づきます)
表側のパーツを分けることが困難なため、
当店ではガラスパネル+デジタイザ+液晶はセットで交換することになりそうです。
パーツのみを「ホワイト化キット」として販売することも検討していますが、
表側のパーツを分けることが困難なため、
当店ではガラスパネル+デジタイザ+液晶はセットで交換することになりそうです。
パーツのみを「ホワイト化キット」として販売することも検討していますが、
フロントパネルは接着されている部分もあり、慣れない人には難しそうです。
一方でリアパネルだけであれば(専用ドライバさえあれば)比較的簡単に交換できるので、
様々なカラーやデザインのリアパネルを作ろうかとも考えています。
改造(代行)を受付けるのか、キットとして販売するのかなど
価格も含め、詳細が決まり次第ご案内したいと思います。
一方でリアパネルだけであれば(専用ドライバさえあれば)比較的簡単に交換できるので、
様々なカラーやデザインのリアパネルを作ろうかとも考えています。
改造(代行)を受付けるのか、キットとして販売するのかなど
価格も含め、詳細が決まり次第ご案内したいと思います。
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